VivaTech 2027 のイメージイラスト(フランス・パリ)
イメージイラスト(AI生成)。実際の会場・展示とは異なります。
日程確定フランス・パリ

VivaTech 2027 ビバテック

最終確認日:2026年11月4日情報源:主催者の公式サイトほか(ページ下部に出典一覧)
会期
2027年6月16日(水)〜19日(土)[現地時間]※19日(土)は一般公開日
開催地
フランス・パリ(Paris Expo Porte de Versailles)
前回の規模(2026年)
来場者 200,000人超(165の国籍)/スタートアップ 15,000社超/出展者 4,500社超(61%が海外)
対象
BtoB(16〜18日)。19日(土)は一般公開日
入場
有料パス制(4日間有効のB2Bパス)。2027年の Attendee パスは350ユーロ(税抜・2027年2月3日までの早期料金)から
出展申込
公式サイトの「Become a Partner」から問い合わせ(スタートアップはブース出展・Challenges・Awards の3つの入口)

VivaTechとは

VivaTech(Viva Technology)は、フランスの広告大手 Publicis Groupe とメディア企業 Les Echos-Le Parisien が2016年に始めた、スタートアップとテクノロジーのイベントです。毎年6月ごろにパリで4日間開かれ、主催者は「欧州最大のスタートアップ・テックイベント」と位置づけています。

大企業がスタートアップと組んで新しい事業を探す「オープンイノベーション」の色が強いのが特徴です。BNP Paribas、LVMH、Orange、AWS などの大企業がパートナーとして大きなブースを出し、その中で協業先のスタートアップを紹介します。会場には投資家も多く集まり、各国・各地域のパビリオンも並びます。

日本企業にとっては、欧州の大企業・投資家との接点を探す「出展」(特にスタートアップや新規事業部門)と、AI・ディープテック・サステナビリティなどの最新動向や欧州のスタートアップを見る「視察」の両方で、検討候補に挙がりやすい展示会です。

業種(主分類)
スタートアップ・イノベーション
業種(副分類)
IT・ソフトウェア・クラウド
テーマ
AI・生成AIサステナビリティ・脱炭素モビリティヘルスケアテック
形式
スタートアップイベント(カンファレンス併設型)
対象
BtoB(最終日は一般公開)

特徴と見どころ

DADA編集部

VivaTechの5つの特徴

1

10周年で過去最多──20万人が集まる欧州最大級のテックイベント

2026年の第10回は、来場者が初めて 200,000人を超え、165の国籍 から人が集まりました。会場にいたスタートアップは 15,000社超、出展者は 4,500社超(61%が海外から)、登壇者は 1,155人 でした。SNS上の累計インプレッションは50億回以上と発表されています。

前年(2025年)は来場者180,000人・スタートアップ14,000社と主催者は紹介しており、規模は年々拡大しています。2026年はマクロン仏大統領とインドのモディ首相が来場し、ジェフ・ベゾス氏(Amazon・Blue Origin)や ベルナール・アルノー氏(LVMH)などが登壇しました。

出展する場合欧州だけでなく世界から人が集まる。欧州市場への「最初の顔見せ」の場として使いやすい
視察する場合4日間で、欧州を中心とした世界のスタートアップと大企業の動きをまとめて見られる
2

大企業×スタートアップの「オープンイノベーション」が主役

VivaTech の会場の中心は、パートナー企業(大企業・公的機関)のブースです。2026年は BNP Paribas、La Poste Groupe、LVMH、Orange、AWS が「Founding Partners」、NVIDIA、Samsung、Adobe、PwC などが「Platinum Partners」として名を連ねました。

大企業が実際の課題を出し、スタートアップが解決策で応募する 「Startup Challenges」 があり、選ばれたスタートアップは大企業の意思決定者に会えるほか、展示や登壇の機会を得られます。主催者は来場者全体の 45%が意思決定者 としています。

出展する場合スタートアップは、自社ブースに加えて Challenges 経由で大企業ブース内に出る道もある。大企業側は「協業相手を探している」と打ち出すと人が集まりやすい
視察する場合欧州の大企業が、どんなスタートアップと何を組んでいるかが一目でわかる。自社のオープンイノベーションの参考になる
3

投資家が多く集まる──資金調達・投資先探しの場

主催者は、投資家が 4,500人 参加するとしています。スタートアップ向けには、投資家に向けて出展スタートアップを紹介する一覧「Big List」、ファンドがスタートアップに自らを売り込む「Investors Reverse Pitch」(30以上のファンドが登壇)などがあります。2026年には「Business Plaza」「Investors Office Hours」という商談のための新しい形式も始まりました。

出展する場合欧州での資金調達・投資家との関係づくりを狙うスタートアップには特に向く。会期前に面談の予約を進めておく
視察する場合CVC・投資部門の方は、欧州のスタートアップを効率よく探せる。Investors パスなど投資家向けの入口も確認する
4

AI・ディープテック・サステナビリティまで、幅広いテーマ

2026年のテーマとして、主催者は次の11項目を掲げました(2027年のテーマは2026年11月時点で主催者の発表なし)。

テーマ(2026年)内容
Artificial IntelligenceAIの「見かけ」ではなく実際の効果
Productivity Reimagined働き方・生産性の変化
Sovereignty & Ethics技術の主権と倫理
Energy, Greentech & Mobilityエネルギー・環境技術・モビリティ
Cybersecurity & Defenseサイバーセキュリティと防衛
Health & Longevityヘルスケアと健康長寿
Risk, Build, Scale起業と事業の拡大
Creative Industriesクリエイティブ産業とテクノロジー
Tech Beyond the Obviousディープテック・先端科学
CMO Summitマーケティング責任者向けのサミット
Tech Leaders Summitテックリーダー向けのサミット

2026年の注目展示として、主催者はスマートコンタクトレンズ、考えるだけで動かす人型ロボット、3Dプリントの体内吸収型インプラントなどを挙げています。

出展する場合テーマが幅広いので、自社がどのテーマに入るかを決め、そのテーマのステージ・エリアで目立つ見せ方を考える
視察する場合自社の関心テーマ(AI、ヘルスケア、エネルギーなど)に絞って、セッションと展示を組み合わせて回る
5

毎年の「Country of the Year」と、日本のスタートアップの参加

VivaTech は毎年1か国を「Country of the Year」に選びます。2024年は日本、2026年はドイツでした(2026年はインドが「AI Country Partner」)。2027年の対象国は2026年11月時点で主催者の発表がありません。

日本からは、JETRO が「Japan Village」を設け、日本のスタートアップが出展しています。2026年は関西のスタートアップ10社が、関西広域連合・大阪市・京都スタートアップエコシステムの支援を受けて Japan Village 内に出展しました。

出展する場合日本の公的機関や自治体の共同出展を使うと、単独よりも負担を抑えて出展できる場合がある。募集時期は各機関の公式ページで早めに確認する
視察する場合Japan Village は、日本のスタートアップが欧州で何を打ち出しているかを見る起点になる

会場・エリアガイド(Paris Expo Porte de Versailles)

エリア主な内容
パートナー企業のブース大企業・公的機関の大型ブース。協業スタートアップの展示を含む
スタートアップのブース自社ブースで出展するスタートアップ
国・地域のパビリオン各国・地域の共同出展。日本は JETRO の Japan Village
ステージ基調講演・テーマ別セッション、CMO Summit、Tech Leaders Summit など
商談エリアBusiness Plaza、Investors Office Hours(2026年に新設)

※ 公式サイトの「Date & Location」では会場の住所とあわせて「Hall 7」が記載されています。2027年のホール構成・エリア配置は2026年11月時点で主催者の発表がありません。最新の配置は公式サイト・公式アプリで確認してください。

日程と時間(現地時間)

日付内容時間
6月16日(水)展示・カンファレンス(B2B)9:00〜18:00
6月17日(木)展示・カンファレンス(B2B)9:00〜18:00
6月18日(金)展示・カンファレンス(B2B)9:00〜18:00
6月19日(土)一般公開日(General Public Day)9:00〜18:00

※ 主催者の利用規約では、19日(土)を一般公開日(General Public Day)とし、4日間有効のB2Bパスは業界関係者向けとしています。各日の入場条件の詳細は公式サイトでご確認ください。

注目のプログラム

プログラム内容出展・視察での使い方
基調講演・テーマ別セッション経営者・政治家・研究者が登壇(2026年は1,155人)視察:欧州のテック・政策の方向性をつかむ
Startup Challenges大企業・公的機関が課題を出し、スタートアップが応募出展:大企業との接点づくり、展示・登壇の機会
VivaTech Awards各部門の上位スタートアップがステージでピッチ。受賞式あり出展:受賞で露出を高める
Investors Reverse Pitchファンドがスタートアップに向けて自らを紹介(30以上のファンド)出展・視察:投資家との関係づくり
Business Plaza/Investors Office Hours商談のための形式(2026年に新設)出展:会期中の商談を増やす
CMO Summit/Tech Leaders Summitマーケティング責任者・テックリーダー向けのサミット視察:経営・マーケティングの論点をつかむ

※ 上記は2026年の内容です。2027年のプログラムは主催者の発表待ちです。

開催情報

会期2027年6月16日(水)〜19日(土)(第11回)
開催頻度毎年(5〜6月ごろ・4日間)
主催者VivaTech(創設:Publicis Groupe、Les Echos-Le Parisien。共同主催:Groupe Les Echos Le Parisien、Publicis Groupe)
会場Paris Expo Porte de Versailles(1 Place de la Porte de Versailles, 75015 Paris)
会場へのアクセスメトロ12号線 Porte de Versailles 駅、トラム T2・T3a Porte de Versailles
最寄りの空港パリ=シャルル・ド・ゴール空港(RER B とトラム T3 を乗り継ぎ)、パリ=オルリー空港(メトロ14号線とトラム T3a を乗り継ぎ)

規模・来場者(2026年の実績)

項目数値出典・備考
会期2026年6月17日〜20日(第10回)主催者のプレスリリース(2026年6月)
来場者数200,000人超同上。過去最多
来場者の国籍165同上
スタートアップ15,000社超同上
出展者4,500社超(61%が海外から)同上
登壇者1,155人同上(公式サイトの「About」では「1,150+」)
SNS上の累計インプレッション50億回以上同上
投資家4,500人公式サイトの出展者向けページ(スタートアップ向けページでは「4,500+」)。対象年の記載なし
来場者のうち意思決定者45%公式サイトの出展者・スタートアップ向けページ。対象年の記載なし
業種の数30以上公式サイトの「About」。スタートアップ向けページでは「25+」と記載
(参考)2025年来場者180,000人、スタートアップ14,000社公式サイトの「About」の年表

※ 数値は主催者の発表によるもので、当サイトが独自に調べたものではありません。

主な出展企業(代表例)

2026年11月4日時点で、主催者の公式サイト・発表で確認できた企業・団体から選んだ代表例です。 公式サイトのパートナー一覧は「2026 Partners」として掲載されており、2027年の参加企業はまだ発表されていません。2027年に向けて更新されていきます。

世界の主な出展企業(2026年のパートナー)

区分企業・団体
Founding PartnersBNP Paribas、La Poste Groupe、LVMH、Orange、AWS
Platinum Partners(例)NVIDIA、Samsung、Adobe、PwC、GE Vernova、ManpowerGroup
Gold Partners(例)Microsoft、IBM、SAP、Salesforce、Oracle、Accenture、Capgemini、L'Oréal Groupe、Sanofi
Silver Partners(例)Airbus、Meta、Renault Group、TotalEnergies、Foxconn、Alibaba Cloud
国・地域のパートナー(例)Country of the Year 2026:ドイツ/AI Country Partner 2026:インド/Canada、Seoul Business Agency、Taiwan Tech Arena、Spanish Pavilion など

日本からの出展

分野企業・団体(例)
公的機関・共同出展JETRO(Japan Village)、関西広域連合・大阪市・京都スタートアップエコシステム(関西のスタートアップの出展を支援)
スタートアップ(2026年・関西から)Godot、miibio、MiCAN Technologies、Novelgen、Archilys、IDEABLE WORKS、SPACECOOL、STAR UP、COMMONGROUND、Ready to Bloom
パートナー企業Datasection(データセクション株式会社・東京。2026年の公式サイトのパートナー一覧に掲載。同社は2026年に VivaTech での登壇を発表)

ご注意

  • 上記は主に2026年の実績です。2027年の出展者は2026年11月時点で主催者の発表がありません。
  • 所在国は各社の公表情報によるもので、パートナー一覧の掲載名と正式な社名が異なる場合があります。
  • 掲載は公式の情報に名前があることを示すもので、出展内容やブースの場所、当サイトとの取引関係を示すものではありません。

出展を検討している方へ

申込状況2027年の出展・パートナーを受付中(公式サイトの「Become a Partner」)
申込方法公式サイトの「Become a Partner」のフォームから申込。パートナーシップ担当から連絡あり
出展の形パートナー(Platinum/Gold/Silver/Exhibitor のパッケージ)、スタートアップのブース出展、Startup Challenges、VivaTech Awards
出展料金公式サイトに掲載なし。主催者にお問い合わせください
スタートアップ向け窓口startups@vivatech.com
日本の公的支援JETRO の Japan Village(2026年実績)、自治体の出展支援(2026年は関西広域連合・大阪市・京都など)。2027年分の募集は2026年11月時点で発表がありません。各機関の公式ページでご確認ください

準備スケジュールの目安(一般的な流れ)

時期やること
開催の12〜8か月前出展の目的・目標を決める/出展の形(単独・パートナー・Japan Village・Challenges)の検討。公的機関・自治体の募集時期を確認
8〜5か月前申込・出展契約/ブースの企画/Challenges・Awards への応募準備
5〜2か月前ブースの設計・施工の発注(現地の施工会社)/デモ機材の輸送準備/英語(できれば仏語も)の資料・動画の制作
2か月前〜直前欧州の大企業・投資家への面談アポ取り/メディア向けの発表準備/渡航・宿泊の手配
会期中ブース運営/名刺・リードの記録/一般公開日(土曜)の対応方針の確認
会期後リードの整理・フォロー/効果測定

※ 会期中はパリ市内の宿泊需要が高まります。航空券・ホテルは早めの手配をおすすめします(手配はお客様ご自身で行っていただきます)。

出展で成果を出すためのポイント

DADA編集部

  • 「誰と組みたいか」をはっきり示す:大企業とスタートアップの出会いの場です。製品の説明だけでなく、どの業界・どんな企業と、何を一緒にしたいかを前面に出します。
  • Challenges・Awards を入口に使う:スタートアップは、大企業の課題に応募する Challenges や Awards を通じて、大企業ブースやステージに出る道があります。応募時期を早めに確認します。
  • 投資家との面談は会期前に:投資家が多く集まる一方、予定は会期前に埋まります。会期前から面談の予約を進めます。
  • 土曜の一般公開日を見越す:最終日は一般の来場者が増えます。BtoB の商談は水〜金に集中させ、土曜はブランドの露出に切り替えるなど、日ごとの役割を決めておきます。
  • 会期後のフォローまでが出展:名刺・リードの記録方法を事前に決め、会期後すぐにフォローできるようにします。

VivaTechへの出展を考えている方へ

展示会の目的設計から、出展計画、ブースの企画・演出、事前の商談アポ獲得、会期後のリードフォローまで、株式会社DADAがご支援します。

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視察を検討している方へ

入場条件16〜18日は業界関係者向け。19日(土)は一般公開日
パスの種類Attendee(一般の来場者)、Startup、Investor の各パス。B2Bパスは4日間有効
パスの料金(2027年)4日間有効のB2Bパス(税抜):Attendee 350ユーロ(〜2027年2月3日)/490ユーロ(2月4日〜4月21日)/650ユーロ(4月22日〜)。Startup 180〜350ユーロ、Investor 450〜830ユーロ。Attendee パスは3枚以上の同時購入で割引あり(利用規約より)
1日券B2Bパスは4日間有効のパスのみ(利用規約に1日券の記載なし)
本人確認会場の受付で本人確認・パスの種別確認・手荷物検査あり
返金原則として購入後の返金・交換不可(利用規約より)
年齢制限公式サイトに記載なし。最新の情報は公式サイトでご確認ください

目的別の回り方

DADA編集部

会場は Paris Expo Porte de Versailles の1か所です。目的に合わせて、1日に回るエリアをまとめるのがおすすめです。下は B2B の3日間(水〜金)で回る場合の例です。

目的1日目(水)2日目(木)3日目(金)
AI・最新テクノロジーの動向基調講演+AI関連のセッション大手テック企業(NVIDIA、AWS など)のパートナーブースディープテック系のスタートアップ・各国パビリオン
大企業のオープンイノベーション基調講演+Founding Partners のブースPlatinum・Gold Partners のブース(協業スタートアップの展示)Challenges・Awards の発表・ピッチ
協業先・投資先のスタートアップ探し各国パビリオン(Japan Village を含む)スタートアップのブース+Investors Reverse Pitch気になるスタートアップとの面談
業界別の活用(ヘルスケア・エネルギー・モビリティ)テーマ別のステージ該当業界の大企業ブース該当分野のスタートアップ

回るときのコツ

  • 公式アプリで訪問先を事前に登録:スタートアップだけで1万社を超えます。出展者一覧から訪問先を絞り込んでおきます。
  • 面談は会期前に予約:気になるスタートアップや大企業には、会期前に連絡して時間を押さえます。
  • Japan Village で情報交換:日本のスタートアップが欧州で何を打ち出しているか、現地の反応はどうかを聞けます。
  • 土曜は混雑を前提に:一般公開日は来場者の層が変わります。商談目的なら水〜金に集中させます。

VivaTechの視察を考えている方へ

視察の目的に合わせた見学プランづくり、事前勉強会、出展企業との面談設定、現地でのアテンド、事後レポートまで、株式会社DADAがご支援します。

※航空券・ホテルなどの旅行手配はサービスに含まれません。

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よくある質問

一般の人でも入場できますか?

最終日の2027年6月19日(土)は一般公開日(General Public Day)です。16〜18日は業界関係者向けのパスでの入場になります。各日の入場条件は公式サイトで確認してください。

パスの料金はいくらですか?

2027年の4日間有効のB2Bパスは、Attendee が350ユーロ(税抜・2027年2月3日まで)から。購入時期とパスの種類で料金が変わります(主催者の利用規約より)。最新の料金は公式サイトの「Get Your Pass」で確認してください。

スタートアップでも出展できますか?

できます。自社ブースでの出展のほか、大企業の課題に応募する「Startup Challenges」や「VivaTech Awards」から参加する道もあります。日本からは JETRO の Japan Village で出展しているスタートアップもあります。

日本からの出展はありますか?

2026年は JETRO の Japan Village に、関西のスタートアップ10社などが出展しました。日本は2024年の「Country of the Year」でもありました。

関連する展示会

  • 同じ業種: Slush(ヘルシンキ)/Web Summit(リスボン)

出典

情報出典確認日
2027年の会期・会場・各日の開場時間・アクセス主催者「Date & Location」 https://vivatech.com/date-and-location /「Practical Information」 https://vivatech.com/practical-information2026-11-04
一般公開日(2027年6月19日)・4日間有効のB2Bパス・2027年のパス料金・本人確認・返金不可主催者「B2B Passes Terms & Conditions」 https://vivatech.com/b2b-passes-terms-conditions2026-11-04
2026年の実績(来場者・国籍・スタートアップ・出展者・登壇者・SNS・ドイツ・インド・新形式・注目展示)、2027年が第11回主催者のプレスリリース「VIVATECH 2026 CELEBRATES ITS 10TH ANNIVERSARY WITH A RECORD EDITION SURPASSING 200,000 VISITORS」(2026年6月、PR Newswire 配信) https://kyodonewsprwire.jp/release/202606211200 / https://www.placera.se/pressmeddelanden/vivatech-2026-celebrates-its-10th-anniversary-with-a-record-edition-surpassing-200-000-visitors-202606202026-11-04
創設年・創設者・位置づけ・「VivaTech in numbers」・2025年の数値主催者「About」 https://vivatech.com/about2026-11-04
2026年のパートナー企業・共同主催・Country of the Year主催者の公式サイト(トップページ) https://vivatech.com/ /「Partners」 https://vivatech.com/partners-wall2026-11-04
2026年のテーマ主催者「Themes」 https://vivatech.com/themes2026-11-04
出展の方法・投資家数・意思決定者の割合主催者「Exhibitors at VivaTech」 https://vivatech.com/exhibitors-at-vivatech2026-11-04
スタートアップの出展方法(ブース・Challenges・Awards・Big List・Investors Reverse Pitch)主催者「Startups at VivaTech」 https://vivatech.com/startups-at-vivatech2026-11-04
パスの種類主催者「Get Your Pass」 https://vivatech.com/get-your-pass2026-11-04
日本が2024年の Country of the Year主催者のプレスリリース(2024年1月23日) https://vivatech.com/media/press-releases/japan-to-be-honored-as-country-of-the-year-at-the-8th-edition-of-viva-technology2026-11-04
2026年の Japan Village・関西のスタートアップ10社JETRO「[Event Report] Kansai Startups Exhibit at VivaTech」(2026年7月28日) https://www.jetro.go.jp/en/invest/newsroom/2026/a3731d3c77df03fa.html2026-11-04
Datasection の VivaTech 2026 登壇・所在地データセクション株式会社のプレスリリース(2026年6月12日) https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000079.000036921.html2026-11-04

ご注意

  • 掲載情報は、上記の公式情報をもとに当サイトが確認・要約したものです。最新の情報は必ず公式サイトでご確認ください。
  • 当サイトは主催者の公式サイトではなく、主催者から公認を受けたものでもありません。
  • 情報の誤りにお気づきの場合は [情報の誤りを報告する] からお知らせください。

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